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思考への道
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日々の感性を問う事で、思考の論理構造を自分の前にさらけだすのです。
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タイトル 日 時
禅の言葉(3)
禅の言葉(3) 禅の語録20 「禅の語録」導読                    小川隆   筑摩書房 ...続きを見る

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2016/08/16 14:11
禅の言葉(4)
禅の言葉(4) 禅は、次の様に言葉について主張する。 ...続きを見る

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2016/08/08 00:46
禅の言葉(2)
禅の言葉(2) 禅の語録20 「禅の語録」導読    小川隆   筑摩書房 ...続きを見る

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2016/07/26 00:07
禅の言葉(1)
禅の言葉(1) 禅の語録20 「禅の語録」導読    小川隆   筑摩書房 ...続きを見る

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2016/07/18 14:13
ペンフィールドの実験(3)
ペンフィールドの実験(3) 機械の中の幽霊ーアーサー・ケストラー ペンフイールドの不思議な報告 ...続きを見る

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2016/07/03 14:14
ペンフィールドの実験(2)
ペンフィールドの実験(2) 機械の中の幽霊ーアーサー・ケストラー ペンフイールドの不思議な報告 ...続きを見る

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2016/06/22 23:31
ペンフィールドの実験(1)
ペンフィールドの実験(1) 機械の中の幽霊ーアーサー・ケストラー ...続きを見る

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2016/06/19 23:04
「は」と「が」の違い(2)
「は」と「が」の違い(2) 昼飯を食べる為に、3人で食堂に行く。 店主が注文を取りに来る。 何にしますか。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2016/03/24 12:14
「は」と「が」の違い
「は」と「が」の違い 太郎が、花子に花束をあげた。・・・・(1) 太郎は、花子に花束をあげた。・・・・(2) ...続きを見る

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2016/03/13 16:42
パラドックス論(8)
パラドックス論(8) クレタ人であるエピメニデスが「全てのクレタ人は、嘘つきである」と発言した。さてエピメニデスの発言は本当か、嘘か。 ...続きを見る

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2016/03/06 22:56
パラドックス論(7)
パラドックス論(7) ある命題と否定の命題がともに成立する事ー論理的な矛盾 ...続きを見る

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2016/02/11 10:51
パラドックス論(6)
パラドックス論(6) 床屋が自分の髭を自分でそれば、 (1)ルールとしての「床屋は、自分の髭を自分で剃る者の髭は剃らない」 に反する事に成る。 ...続きを見る

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2016/01/20 22:28
パラドックス論(5)
パラドックス論(5) 床屋のパラドックス 以下の様な村がある: ...続きを見る

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2016/01/17 23:23
パラドックス論(4)
パラドックス論(4) 死刑になる前に一言発する事が許可される。 その発言の内容が検査され、結果として真偽が確定し、その真偽により死刑の形態を決定する。 彼の「私は、絞首刑になる」と言う言葉が発せられた後に、彼が絞首刑になっても、斬首形になっても、彼の死刑と言う執行は、彼の言葉の真偽を証明したのです。 ...続きを見る

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2016/01/10 19:07
パラドックス論(3)
パラドックス論(3) 現実に執行された死刑は、彼に対する法的処置でありながら、同時に彼の言葉の真偽の確定をする。その真偽が確定した事で、真偽に対応した約束事としての絞首刑、斬首刑が実行され様とするのだが、真偽どちらに確定するにしても、真偽を検査する現実の死刑が成立しなければならない。 まず、現実の死刑形態で有る絞首刑か斬首刑が実施されなければ、彼の言葉が真偽が確認出来ないのです。彼は只法的処罰として、絞首刑になったのです。 ...続きを見る

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2016/01/09 19:55
パラドックス論(2)
パラドックス論(2) 死刑の話し ー死刑が決まった囚人が、人生最後の一言を言う権利を与えられる。その一言の内容が真であれば絞首刑になり、偽で有れば斬首刑になる。 そこで囚人が、最後に「私は、斬首刑になる」と言った。 ...続きを見る

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2016/01/05 17:38
パラドックス論
パラドックス論 ある国では、死刑囚が死刑執行される時、彼には一言だけ言う事が許される。 その言葉の内容が正しければ、斬首刑=Aを選択出来、内容が間違っていれば、絞首刑=Bを選択できる。 ...続きを見る

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2015/12/30 14:57
思考的理屈と身体の活動(3)
思考的理屈と身体の活動(3) 今までの歩き方とは違った感覚が生まれている。 今までなら歩く中で、猫背気味になっていると感じて、背筋を伸ばして、伸びた背筋を感じて居るのです。それが今は,背筋を伸ばそうとしていなくても、猫背を感ずる事はないのです。 では今の歩き方は,従来の歩き方とどう違うのか。 ...続きを見る

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2015/12/24 21:19
富士山の姿から(2)
富士山の姿から(2) 私達がここで言葉にする「富士山」は、客体としては、比喩的な言葉でいえば「透明な球体の中心に位置するモノ」と表しているが、しかしこれは頭の中に作り出したイメージであって、視覚、感覚知を通して認知されている富士山である事から、球体の中心にあるモノは、感覚が捉えている特性を持っているが、ただ思考の理屈として、特性を切り放すと言う操作をしている富士山となるのです。 しかし現実に切り放すわけではなく、感覚とが捉えている特性を脇に保留しながら、イメージしているのです。 ...続きを見る

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2015/12/06 13:33
日本語のてにをは(5)
日本語のてにをは(5) 私「が」、学校へ行く。 −「が」は、「私」を主語として扱い、「行く」を述語として扱う。 文を構成している語彙同士の関係を、此処では「述語ー述語」と表している。 ...続きを見る

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2015/12/04 16:47

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